
- 参加希望者は予約システムからお申込みください。(人数制限有)
- 参加費1,500円(入会費500円)




陶印(年賀状。絵手紙・色紙・封緘など)のほか、陶器の小物(土鈴。スマホ立・筆置き・筆洗・ペーパーウエイト・ペンダントなど)を作っています。

3月の第2回目を開催します。2月第2回の作品の焼成が出来上がりました。次は絵付けをします。また初めから粘土で形を好きなように作ったり、素焼きの出来合いの印に文字や図を入れたりでも結構です。最低2回は参加が必要です。参加は予約システムからお申し込みください。入会時500円必要です。参加費1,500円

陶器のハンコだけでなく、小さな器や土鈴、ペンダントなどです。これは素焼きです。

3月14日(日)午後13:00~16:00まで人数制限で行います。場所は第1回は川越・筆跡研究所です。緊急事態宣言が延長されましたが、実施予定です。申し込みは”予約システム”から。または電話でお申し込みください。
第2回は上尾市アトリエ薔薇の小径で3月25日(木)午後13:30~16:30実施予定です。

これは2月第2回の粘土からの成型作品です。筆洗兼筆置き、土鈴、小器等です。

20日春分の日はお彼岸の中日につき、翌週の27日(土)午後1時30分から3時30分までに変更します。


焼成依頼する作品です。今回は陶印はありません。スマホ置き、陶器の文鎮、筆置き等。

第四回くずし字解読講座は2月20日(土)を延期し、3月20日(土)午後13:30~15:30までに変更いたします。どうぞよろしくお願いします。

「有馬山温泉小鑑」のくずし字解読、第4回目です。行基菩薩が、一人の病夫に出会い、病気を治すためにいろいろ難題を出されるが、行基は献身的に看病した。するとその病夫は、薬師如来の化身であった。そこで温泉の再興を頼まれるところまででした。第4回はさらに行基が温泉の再興を図るが様々不思議なことが起こるという話です。申し込みはホームページの予約システムから参加費は3,000円です。

行儀が病夫を看病したのち、病夫が薬師になった絵

第1回の陶印づくりを楽しむ会、縁起物の下駄なども作っています。
申込みはホームページの予約システムからお願いします。人数制限をしています。一人で小物はたくさん作れます。参加費は1,500円です。初めての方は入会金500円いただきます。毎月第1回は川越の筆跡研究所です。13:30~16:30まで、3時間休憩有。

筆洗兼筆置き・陶印・下駄・ペンダント

筆跡診断用の七つ道具のモニターアンケートの集計結果と今後の委員会の活動について検討します。


陶器の印章や小物づくりをして楽しむ会です。6名まで。

陶印本焼き4、あとは素焼きと筆洗+筆置き、小物下駄途中策名です。仕上がりが楽しみですね!